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2013-04-23 (Tue)
2度めにお逢いしたとき、
大惨事のショックでほとんど記憶から抜け落ちてしまっていたけれど
記事を書きながら、思いだしたことがあります。

書きそこなってしまったので、書いとこう。

それはその日、最初にお風呂に入ったときのこと。
(ですから、大惨事の、直前です)
ご主人様はお風呂の縁にお座りになり、わたしは床に膝をついていました。
ご主人様のものを軽くしゃぶらせていただいていたら、
しばしご主人様がそれを押しとどめになりました。
「待っていて」



すこし、時間を置いたあと、ご主人様の先から、おしっこが。

「口を開けなさい」

あーん。

ほんのすこし、飲ませていただいて、そのあとはわたしの首から下、
胸のあたりまで、まんべんなくお掛けになりました。

「これでみぃに俺の匂いがついた」

「はい(*´-`)」

匂いをつける、と、はっきりおっしゃっていただいたことが嬉しくて。

アレか、それで身体が嬉しくなってビックリしちゃって
ぎゃああああああだったのか。


……いや、次のときは大丈夫でしたけれど(笑)



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