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2015-09-15 (Tue)
ようやく続きが書ける精神状態になりました(汗)
内容的には簡単になりますが、すこしずつ、アップしてまいります。

さて
人間ドックのあと、ご主人様とホテルに入ったわたしは
久しぶりのことではあったものの、身体が自然と動く事態に陥っていました。
やはりなんというか。
ご主人様がおっしゃるように、「覚えている」ものなのかもしれません。

ぐいぐいと、ご主人様のものが中で動き、
気持ちよさに声が漏れてしまいます。
それはご主人様も同じでいらしたようで

「みぃ」
「は……い……」
「中に出す」

は?

いや、中て? 中?

わたしの?(他にどこがあるんだ)

けれどもこのとき、ご主人様は、なんというか、その、
つ け て い な く て

つけないままに中で、というのは、このときがはじめてでした。
これまでには、そうされようとしても、必ず、
途中でおやめになっていたものでしたから、……まあ正直に言えば
すこしの物足りなさがあったのも、事実では、あります。
でもこの日は違いました。

ご主人様は、ほんとうに、わたしの中で出されようと。

そうして、それは、現実になりました。

中で、これまで以上に、すこし跳ね上がる感じがあって、
いわゆるマンガとかのように「出た感じ」というのはあまりなかったのですが
でろん、と、なにかたれてくる感触が、ああ、ほんとうに、と
あらためて、なぜか冷静に感じられました。

もちろん、薬を飲んでいますから、妊娠することはまずない、と思うのです。
(万分の一ほどの偶然があれば、ありえなくもないのかもしれませんが)
それでも、出していただいたうれしさと、気持ちよさとで、
わたしはしばらく動けなくなっていました。


そのあとは、シャワーを浴びたり、テレビの音を遠くに聞きながら
眠ってしまったりなどしつつ、ふたたび、みたび、ご主人様に入れていただけて、と、
長い長いお時間を一緒に過ごすことができました。
とても幸せな時間でありました(*´ω`*)



――しかし、
みぃ自身の変調と不調が、このあたりから、じわじわと、
そして確実に忍び寄っていたのです。

そのことに気がつくまで、まだ、あと少し、かかります。



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