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2013-11-04 (Mon)
10月も末日に近づき、振り返ればお逢いしたのは1回きり(お帰りご一緒も含み)。
さみし(´・ω・`)

けれどもさみしいのはきっとご主人さまも一緒だし
月末に1日取れる予定のお休みにはお逢いできるかな (∀`*ゞ)
なーんてことを考えていましたら。

仕事がまったく終わんない。
え、なにコレ? レベルの高い嫌がらせ?
どうしよう。ご主人様がご予定を立てていらっしゃるなら、誰がなんて言ったって
休みとるけれど、でも……ご体調も気になるし……
お休み予定の前の日、すこし早めに、ご主人様にメールしてみました。
すると

「体調のこともあるし、急ぎの仕事が入る可能性もゼロではないし……悩み中なんだ」

ダメっぽいなあコレ……。
1日休みをつぶしたところで、どこまで仕事が進むかもわかったものではないし
実際わたしも絶好調とは言い難いところではあるけれど……
でも家でころころとするよりは仕事していたほうがいいかなあ……と
どうしてもしんどいほうしんどいほうに身体を持っていくこのワーカーホリック30代。
ご主人様には「お身体大事になさってください。あしたは仕事に出ます」と
メールを送りました。

すると

「夕方少しまえから、みぃと昼寝だけでもできるかな……と思っていたけれど」


(  Д ) ゚ ゚


おおおあああおああおああ
昼寝! 昼寝!! 昼寝!!! 昼n(しつこい)

みすみすこの大チャンスを自分の手で叩き潰すとかもうね……。
もうその時点で、なにかがぷつんと切れていました。

「お昼寝。したかったです(´;ω;`)
 ほんとは、ほんとは、しんどくて、ちょっと辛いのです」

偽らざる本音でした。
仕事楽しいとか、前の職場より楽とか、自分でそう言っていたし思っていたけど、
体調の崩しっぷりとか、そういうことからも考えるに、
中身の、奥底の自分は、やっぱりどっか限界を感じていたのだと思います。
親兄弟にそんなことは言えないし、ご主人様にもこの瞬間までこんなことは
話していなかったし、ホントわたしは隠すなあ……。
だってこのメールですらアレですよ。
辛いのはちょっとじゃないだろうお前、って、いま送信メール見返して思うもんね。


早く帰れることがあったら、ご飯一緒に食べようね、と、
ご主人様はおっしゃってくださいました。
早くも仕事が年末繁忙期に片足突っ込んでるこの状況の中で、
そんな日が早く来ればいいなと思うみぃなのでした…………。



ひとまず、つづく。



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