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2014-12-08 (Mon)
さて
混乱を極めた月末の、
ご主人様との逢瀬とご調教が終わってからこっち、

わたしの仕事はにわかに忙しくなりました。

毎日仕事終わりは22時や23時、
家に帰り着くのは日付が変わるころ。
出勤が少し遅い時間なので、まだしもよかったのですが、
精神的にも肉体的にもちょっとボロボロめいて
食欲はなくなるし
朝は目が覚めているのに起き上がれないし
でも休めないし

そんな感じでありました。

時間が遅いので当然ご主人様とお帰りもご一緒できず、
「もうちょい時間が早めならね……」
とのお言葉もいただく始末(´・ω・`)

そんな中
ようやく20時半ごろに仕事が終わる日が1日あり
ご主人様にメールしてみました。
電車には乗れない時間。終電を待つしかない時間です。

「21時半ごろなら、行けると思う」

お返事をいただきました。
時間が時間だけに夕食まではご一緒できず
「もうちょっと早かったらね、夕食も食べていけるのだけどね」
とおっしゃっていただき、うーん仕事早く上げるようにしなきゃなあと反省。
「すみません、お仕事お忙しいのに。ありがとうございます」
「せっかく早く帰れる日なんだからね、終電じゃまた時間がくだってしまう」
ありがたすぎて(*´ω`*)


「どうだ、俺の手、冷たいだろう」
「きゅー」
ご主人様からは喉をごろごろと撫でていただきました。
2週間余りぶりではありましたが、ここのところずっと荒んだ精神状態と
荒んだ体調で日々を送っていたので、ご一緒できるだけでもうれしいものです。


お車が家についてからも、たくさんぎゅーとちゅーをいただきました。
シャツのボタンを丁寧に外され、乳房と乳首をいじめていただきます。
「ああん」
「いとおしい。みぃの乳房と乳首が、いとおしいよ」
もっと欲しいな、と思ってしまう、わがまま贅沢な気持ちが出てしまいますが
ここは車の中ですからね。堪えねばなりません。

たくさん、たくさん、抱きしめていただいて、お言葉もいただいて、
すこし、元気になりました。
仕事がんばんなきゃあ……。


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