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2015-08-31 (Mon)
いい加減にほったらかしすぎですよと orz

あとで書くと思いますが、6月の末から7月の末まで、ほんとうに怒涛で……
8月はほぼほぼ放心状態でした。
や、それでもちゃんと仕事には行きましたけれど。サークルにも。


その間、ご主人様とどこかにお出かけなどできたかというと、
またそれもそうではなく。
でも、ちゃんと書きとめておかなければいけません。記録だものね。

と、いうわけで、わたしの誕生日のあと、お逢いできたチャンスは
毎年恒例の人間ドックの日でありました。
通常は日帰りで受診するのですが、今年はちょっと奮発して1泊で。
ご主人様も、「終わるころには迎えに行けるよ」とおっしゃってくださってたので、
検査いっぱい頑張りました(*´ω`*)

結果、前年よりも10㎏近く痩せていて、血液検査の数値等もまずまず。
……ま、あまり健康的に痩せていない気もしますので、
完全に胸がはれるかというとそうではないのですが……


2日めのお昼まででドックが終わりましたので、ご主人様とご一緒に
病院のレストランでランチヾ(*´∀`*)ノ
ここのレストランはほんとうに美味しいので、お気に入りです。
ご主人様はざるうどんに舌鼓を打たれておりました。

病院からみぃの家までは、車でおおむね1時間半かかります。
その間、どこかにお寄りになるのかな、などと考えたりしていましたが、
どうもお寄りになる様子がなくあっという間に家の近所。
こっそりお車のメーターを盗み見しましたら、ガソリンがあまり残っていないご様子。
家に着いたら、あとはお帰りになるくらいしかできないのだろうなあ。(´・ω・`)
きょうは送っていただくだけでおしまいかなあ……

お布団をしばらく(4ヶ月ほど)ご一緒していなかったので、さみしかったのです。

家の前にお車が停まります。周りはとても明るく、このままお車を降りるのがとても惜しい。
ちょっとだけ、わがまま、言ってみようか……

わたしはご主人様のシャツのお袖を、きゅっと握っていました。
「どうしたどうした」
「あのう、……まだ、お外が、明るいなあと思って……」
「んー」
ご主人様がまっすぐわたしの家にお停めになったのは、いろんな理由がおありのようでした。
けれども、そんなものは、実際のところどうにかなることでした。
わたしの押しに、ご主人様は
「ようし、わかった。一番近いとこ、行こう」
とおっしゃって、再びお車を走らせてくださいました。

つづきますー。


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