12345678910111213141516171819202122232425262728293031
2013-06-26 (Wed)
この週、アフターファイブがわあわあと忙しくなりそうな予感がしていました。
残業がありそうな気もしていたし、仕事が終わったら終わったで
やらなければならないことがあったりで……

けれどもどうしても行っておきたいところがありましたから、
仕事が終わったあと、わたしはバスを乗り継いで
ショッピングモールまで足を伸ばしました。
ご主人様には「いまから行ってきますー」とのメールをお送りして。

モールに到着するころ、ご主人様から「用事が終わるのは何時?」と
お返事が。時間はかかりません。目的のものをちょっと物色したいだけなので。
20時過ぎか、半前には終わります、とメールしますと
「じゃあ、20時半ごろ、迎えにゆくよ」
とおっしゃっていただけました(*´ω`*)

結局、目的のものは見つかりませんでした。
ネットに頼るしかないかしらと思ってはいるのですが……(´Д`;)
ともかくもおいでいただいたご主人様のお車に乗り込みます。
時間が下っていましたので、ご主人様はお食事をすまされたらしく
寄り道なしでまっすぐわたしの家まで、ということになりましたが
それでも充分でございます。手もぎゅっと握っていただけてしあわせ(*´д`*)

お車の中で、来月の予定についていろんなことをお話ししました。
(このお話は、また、別のエントリにて)
ご主人様は夏あたりとても大きなお仕事を抱えていらしてるのですが
7月下旬から8月の上旬にはすこし時間がとれそう、とのこと。
もちろん予定は未定ですけれど、どっか行けたらよいですね、ご主人様。

家の前で車を停めていただいて、ぎゅうと抱き寄せていただきます。
ふくふく。
この時間、とても好きです。
たくさんのキスと、喉をごろごろ撫でていただく……
喉を撫でていただくと、「くうん」と声が漏れます。キモチイイ(*´Д`)

頭から首をやさしく撫でていただきながら、
ご主人様の胸に頭を預けていると、ご主人様がおっしゃいます。

「ゆっくりね。ゆっくり、ちゃあんと躾けていくから、待ってるんだよ」
「ふぁい…………」

「ひとつひとつ、躾けていくよ、俺好みにね」

どきどきとしながら、ご主人様の手の動きに酔っていましたら、ご主人様が
すっと、手を差し出されました。

「……?」
「第一関節と……第二関節の間」

あっ、とちいさく声が漏れます。
先日、アナルに指を入れていただいたことを思い出しました。

「いまはまだここまでだけれど、指の根元まで……
 ゆくゆくは俺の陰茎も入るようにね、するからね」

続けてご主人様の指が胸にのびます。

「ふぁっ」
「乳首もね」

片方の乳首が若干陥没気味なので、ご主人様は毎回抓ったり舐めたりされて
バランスがとれるようにしてくださっているのです(*ノノ)

深い深い口づけを何度も何度もいただいて……
40分くらい、お車の中で過ごさせていただいて、家に帰りました。


ちゃんと(ちゃんとって言い方はおかしいかもしれませんが)お逢いして
長いお時間を過ごさせていただくのはまだすこし先のことになりそうですが、
ご主人様好みに躾けていく、とのお言葉がとてもうれしく、
ちょっぴり元気になりました(*´ω`*)

がんばろっと。


| 日々の雑記 | COM(12) | | TB(0) | |
2013-07-11 (Thu)
2題、ったって、つまりはきょうまでの間に2回送っていただきましたよって
そういうことなのですけれどね(笑)
ここんとこずっと仕事が詰め詰めだったり眠かったりで書く気力がなく……


そのいち。

7月に入ったばかりのときです。
いつも月初めは残業残業で忙しいのですが、人件費との兼ね合いで
残業があまりできない身分のわたしは、たまに定時や
延長しても1時間か2時間であがることがあります。
「20時前にはあがれそうです」といったメールをご主人様にしたその日、
ご主人様からは「送るだけなら、家まで送るよ」というお返事がいただけ、
なおかつ仕事場までお迎えにいらしていただけて!!
このとき「送るだけなら」とおっしゃっていたご主人様が、車を走らせながら
「ご飯、どうしようか?」

えっ

もちろんわたしは食べていませんが、ご主人様はどうだったのだろう、と思い
お聞きすると、召し上がっておられず
家に帰ってつくって食べるか、みぃと一緒に軽くうどんでも食べるか、
といった選択肢にお悩みのようでした。
軽くうどん1杯くらいなら、わたしは帰ってから夕食を食べることもできるし
じゃあ、ご一緒に、ということで、図らずも夕食がご一緒できました(*´ω`*)


そのに。

月のものがきていたうえ、自業自得なことで
肉体的にも精神的にもガッタガタだったわたしは、19時半過ぎまで
仕事をした後、駅を目指して歩きました。
直近の電車は21時すこし前に来る。
だるいし眠いしなんだコレ……
のろのろと歩きながら、ご主人様に「いま仕事が終わりましたー」旨
メールをしました。
なんかとっても眠いので1時間駅で休みます、とも申し上げて。
ご主人様からは「負担にならないような姿勢で、乗り遅れないようにね」
というメールをいただきましたので
「はぁい。もうだるくて眠くて」
とお返事しましたらご主人様がすぐに
「送るだけなら迎えに行くよ、みぃ」

あーん(>_<)

そのあと駅のベンチでほんとうにうとうとうとうとしていたら
すぐお家を飛び出してきたらしいご主人様が
「みぃっ」
とお電話をされて、わたしはご主人様のお車に乗り込めました。
お車の中でも、ぽやぽやといった感じで、首がかくかくとなっていました。
ご主人様は現在のお仕事の状況を簡単にお話しになると、
「眠っていいからね」
とおっしゃって……。
お言葉に甘えて、そのまま、家までの記憶がありません(汗)

「着いたよ、着いたよ、みぃ。……熟睡してるなぁ(笑)」
起こされて、ぽやぽやと目を覚ますと
「生理もきてたし、ここんとこ夜も遅かったみたいだし、送ったのはちょうどよかったね」
ご主人様が頭を撫でながら、「よしよし」とおっしゃってくださいました。
口移しでお水もいただきました(*´ω`*)



直近にあるお約束のお話をすこしして、お車から降ります。
お逢いして、がっつりご調教、というのでなく、こういうお時間も、とても楽しい。
ご主人様が「一緒にいることが大事なんだよ」とおっしゃったことは、
こういうことなんだなぁと(*´-`)


お車を降りる直前、「みぃは腕時計をもっていないの?」とご主人様がお尋ねに。
学生時代はトレードマークのように黒くてゴツい腕時計をしていましたが
最近はシンプルな盤面のものがとんと減り
わたしは金属ベルトを長時間つけているとかぶれて
革ベルトもまたこれでこすれたり汗をかくとかゆくなるので
ポリウレタンかゴム製のベルトしかだめで
なんかもう選んだりするのもぶっちゃけめんどくさくなり
いつの間にかつけなくなってしまったのです。
でも……確かにいちいち携帯で時間を確認するのはそれこそめんどくさいし……

「今度一緒に、探しに行こうか」

(*゚д゚)

またお約束が増えました。



| 日々の雑記 | COM(8) | | TB(0) | |
2013-07-22 (Mon)
抱えていた大きなステージが終わり。
きょうは、仕事が休みでしたので
ご主人様とお約束していた通り、病院に向かいました。

人間ドックの結果を片手に抱えて
見慣れた受付さんに「先生にご相談したく」と申し上げて
ドックの結果を手渡して呼ばれるのを待つ。

個人開業の病院ですので、あまり混まず穴場なのです(笑)
10分もたたず「○○さーん、どうぞー」とお呼ばれ。

診察室に入った直後


「リ バ ウ ン ド し た な ?」


…………しました………… orz


結局のところ症状としては、胃炎よりも食道炎のほうが強く出ていて
(胃酸が上がってくる、逆流性食道炎の典型的症状だそう)
飼って(汗)いるピロリ菌は去年除菌に失敗しているので
(しかもアレルギーで薬疹が出たので、除菌保留)
食道炎の治療をしよう、ということになりました。

また、肝臓の数値が去年より落ちているということで
再度血液検査。結果は来月に持ち越し。
あと、痩せるようにご指導をいただく(笑)

お薬を処方していただいて、きょうのところは病院を出ました。


きょう、予定では病院のあと、ご主人様とお逢いできるかも? と
いうお話を、ご主人様が先日の疑似お泊まりのときにされていました。
病院に行く前にメールを送ってみていましたが、お返事はなく
ご主人様はお仕事中あまり携帯電話をご覧にならないので
もしかしたらお気づきになっていないのかな……と思って、
すこし迷いましたが、お電話してみることにしました。


3コール。


「…………もしもし」


アァアアァァアアアアア!! 思いっきり寝起きの声じゃああコレ!!!!!(焦)

「わあああごめんなさい、お休みでしたかっ」
「……うん」
「ごめんなさい」
「どうした」

病院に行ってきたこと、その診断結果と経過をお話ししますと

「あぁ、よかった。ひとまずホッとしたよ」
「はい」
「じゃあ、きょうはゆっくり休んで、薬はちゃんと飲むんだよ」

 ゆ っ く り 休 ん で ?

「時間作って、1時間でも2時間でも、と思ったんだけど、
 今朝9時まで仕事してたんだ……それから寝たからね、いま何時かわかんないけど」
「もうすぐ12時です」
「ああそうか……もう少し寝るよ」
「そうですね、それがいいですね」


 ないちゃだめ。

 ないちゃだめだよ。 (´つω・`)クスン


奥歯をんっと噛んで、涙がこぼれるのをとめました。

お忙しいのだもの。

わたし、たぶん、ほんのちょっとさみしかったのと、
ご主人様のことが心配でしかたなかったのだと思います。

今回のステージは、行けなかったよ、ごめんね――というメールを
きのう、いただいたところでした。
ということは、きのうも1日中、詰めてお仕事していらしたのではないかしら。
結局今朝9時にお休みになって……


しんぱい。


「じゃあ、ゆっくり休むんだよ、またあしたから仕事だろうからね。ほんとによかった」
「はい。ありがとうございます。
 ……あの、起こしてしまってすみませんでした。ご主人様もごゆっくり」
「うん」
「おやすみなさいませ」


あー、目に涙がたまっているなあ……と思いました。
電話を切って、涙をこぼさないようにこぼさないようにと
車を走らせるので、精一杯でした。


(´つω・`)クスンクスン

なかないもん。


早く早くご主人様のお仕事が落ち着きますように。
自分のことももちろんではありますが、ご主人様にはお元気でいていただきたいのです。


| 日々の雑記 | COM(10) | | TB(0) | |
2013-07-31 (Wed)
久しぶりに、お迎えも含めて、お逢いできない日々が続いています。
(最後にお逢いしたのは深夜仕事の日、最後にお声を聞いたのは病院に行った日です)

わんこの尻尾は千切れそうにぱたぱたしていますよ(´・ω・`)

それでもメールだけは欠かさずお送りしていまして、
ご丁寧なお返事ももらっていましたが
ある日のメールは、すこし、違いました。

「さっき、病院に行って、一応診てもらってきた」

( ゚Д゚) !?

えええええ病院て。
お話を聞けば、首や頭が痛く少し吐き気もするとのことで
薬を飲むよりは……と、受診を決められたのだそう。
救急車で運ばれたレベルの事態でないことにホッとしましたが、
お仕事セーブして安静になさっていないといけないのだろうな……と思い、
とにかく自分のこと二の次で、仕事終わりには必ずメールをお送りしました。
なにしろお仕事のご都合上あまり冷房に頼れないとのことでしたから
リスクはうんと高いと思うのです。
仕事柄知りえた熱中症対策のお話などもメールでさせていただきつつ
日が経っていきました。


そしてきのうの話になります。

帰りに、ちょっとわたし割とまっすぐ歩いていなかった(笑)
くらくらするし気持ち悪いし……
アレわたしもやられた? 軽い熱中症きちゃった?
とりあえず水をがぶ飲みして、コンビニで唐揚げ食べたらひとごこちつきましたが
いまひとつ調子は元に戻らず。
でもご主人様にご心配おかけするわけにはいかないし……
電車から降りても、やっぱりあんまりまっすぐ歩いていない(笑)
メールを交わしながら、ご主人様のご体調は少しずつもとに戻っていらっしゃる
ご様子でしたので、よかったと思いつつ、
でも、お帰りご一緒するのはしばらく難しいのだろうなとも思いつつ……

きょう、仕事が終わったあとメールをさせていただきましたら

「仕事が増えてしまったけれど、無理はしないよ」

仕事が増えた……( ゚Д゚)

目の前がなおさら、くらくらとしました。
ありがたいことではあるけれど、ご主人様、お身体、大丈夫なのかな。
またこれで、お逢いできるのが遠くなるのかな。

10ヶ月という長期間を待ち続けたころからは程遠い忍耐力のなさ(汗)

きょうも蒸し暑さのせいかイマイチ気持ちが悪いのがとれていなかったので、
ご主人様に甘えてしまいたかったのですが
ご体調を崩された関係でスケジュールも押し押しになっているだろうと思い
メールでのお話にとどめておきました。
幸いにも弟と帰りの時間が合いましたので車に乗っけてもらいぐったり。
夕食でやたら塩味を欲しがったところを見るとやっぱり
軽く熱中症入っていたのだろうなあと思います……

送るだけとか、夕食をすこし一緒にするとかくらいなら、なんとか時間作れるかも、
というメールを、きょう、いただいていました。
やっぱり当初から大幅に予定が違ってきたなあと心配です(´・ω・`)
8月中に行きたいところもあったので、ご相談したいなと思ったのですが……
こりゃ無理かなあ、と思いつつ、その旨メールしましたら
ずいぶん後になってお返事がきました。

「いつ頃、どこに行きたいか、早めにメールするんだよ。
 仕事も体調も調整して、なるべく合わせられるようにするから」

。・゚・(ノД`)・゚・。

お身体とお仕事は大事になさってください、とお返事しました。


痛いのがほしくて
苦しいのがほしくて
キモチイイのがほしくて
ご主人様と一緒の時間がほしくて
とってもたまらない気持ちになる。

けれど……


ご主人様がお元気でお仕事されているほうが、たいせつだと思うんだ。


一応「行きたいとこ」メールは送るつもりです。
でもね、無理は言わないの。
結果行けなかったのなら、それはもうそういう運命だったのだろうし。
この前の、誕生日のときみたいに、すこしでも前向きに考えていただけるだけでも
しあわせと思わなくちゃです(uωu*)


だいじょうぶ。だいじょうぶ。

がんばろう。


| 日々の雑記 | COM(6) | | TB(0) | |
2013-08-06 (Tue)
ご主人様のご体調は、だんだんと快復されていらっしゃるご様子でした。
ようやく、今年の夏の暑さに身体が慣れたかも、とおっしゃって
「早いうちに、送ることができたら嬉しい」とのこと。

嬉しいのはこっちのほうです(´Д⊂ヽ

週末はまたサークルのほうに出ていましたが、土曜日の夜、
「行きたいとこ」メールをしてみました。
8月は出張があって、休暇はほとんどとれないし土日に行くしかないのだけれど
どうしても行きたいのです、と言ってみました。
そこは、あの、誕生日に参加できなかったイベントを開催しているところでした。
以前にも書きましたが、そこはこの秋閉館が決まっているため
行くのは今月が最後のチャンスなのです。

お返事は翌日にいただけました。
「○日か○日に時間がとれるように、これから調整するからね」

(*´∀`).☆.。.:*・゚ パァ

結果がだめだったとしても、これだけでも嬉しい。
日帰りになるのは確実だと思うけど、ということでしたが、
お忙しいご主人様のこと、お泊まりなんて贅沢言ったらバチが当たります。
きっとこれから先もチャンスはあるのだし。
ひとまず、どちらかというと○日がいいです、というお返事はしておきました。


そんなこんなで迎えた週明け。
早速、実に予定通りに、月のものがきて、なんかぽやぽやな感じ。
ここ数日異様に眠かったのもそのせいなんだろうなー……。
仕事が終わってからも、ロッカールームで、ぽやぽや、うつらうつら。
ご主人様にとにかくメールします。
このとき若干頭痛もあって、うーんできるならお帰りご一緒したいなぁと
思い始め……ご主人様に、そんなメールをお送りしますと
「送るだけなら、なんとかなりそうかな」
おおおおお。
すごく嬉しかったのですが、一瞬、不安になります。
無理にお時間捻出されようとしているのではないかしら……
だもんで、「無理ならいいのです大丈夫です電車で帰ります」的メールを
何度か送りましたが、結局のところ、とてもしあわせなことに
ご主人様はお迎えに来てくださいました(つд⊂)

お車の中で、久しぶりにお逢いするご主人様ににこにこしてしまうも
やっぱりどっかぽやぽや気味だったらしく
「すこしぼーっとしてる? ……あぁそうか、始まったんだったね」
「です。頭はすこし痛いけど、吐き気はないから、大丈夫です」
そのまま家まで、途中で手も握っていただきうれしさ満開。
お仕事の話、ステージの話などをしつつ、あっという間に家の前まで。

そこで、頭をたくさん撫でていただきました。
「またいい子で待ってるんだよ。
 例の件は、できるだけ、みぃの希望の日に調整できるようにするからね」
「はぁい」
「うん、いい子いい子」
ぎゅう、と抱きしめられ、いっぱいのキスをいただき、お茶を口移しでいただき……
「今月、出張だって言ってたね? どこに?」
「…………信越のほうに…………」
「信越! いつ?」
この出張期間、実は、ご主人様が調整してくださるという2日の間に
完全に挟まれた状態でした(´Д`;)
あとの日付だと、長い出張から帰ったばかりでわたし自身の体力がアレかもしれない。
ということで、出張前の日付がいいのではないかなーと思ったのでありました。
しかもこの出張スケジュール、異様にタイトで(笑)
……いや、飛行機使わずに行くわけだからタイトなのは承知の上なのですけど。

「じゃあ今月も大変だねえ、ステージが終わって、
 もしかしたらその次に一緒に出かけて、そしてほぼ1週間出張か……
 毎日、早めに休むようにするんだよ」
「そうします(´ω`)」
「ん。いい子」

ご主人様が差し出した手の甲を、れるれると舐めさせていただきます。
これが、お車をご一緒させていただくとき、最後にほぼ必ずすることになりました。
まるで仔犬がじゃれて舐めるように、時にちょっと吸ってみたりして。
ご主人様の汗の味がします。おいしくて、きもちよくて、しあわせ。

「よーし」

額に軽いキスと、鼻の頭をふにふにとつままれて。
わたしは車から降りました。

いっぱいいっぱい頑張れる。
そんなことを想った、週のはじめのできごとです。


| 日々の雑記 | COM(4) | | TB(0) | |